コルネアプラスティーの実用化の見通しは立っていません・・・
コルネアプラスティーーとは視力回復コンタクトのオルソケラトロジーをさらに改良した
脅威の視力回復法です。
オルソケラトロジーの欠点であった「効果の持続性」を半永久的にした革命的な技術
ですが、2009年現在、いつ実用化されるかまったくわかっていません。
そこでおすすめなのが「川村式視力回復法【ジニアスEYES】」
1日わずか数十分の簡単なトレーニングで視力が回復でき、過去30年で97.3%の成功率だとか!手術しないと 無理だと思っていた視力がこれで回復すればこんなにうれしいことはないはずです。
視力回復をあきらめないでください!
川村博士の視力回復法”ジニアスeye"
コルネアプラスティーーは現在アメリカで認可を得るための研究、治験が繰り返されている
状態ですが、まだ実用化のメドが立っていません。
アメリカでこの状態ですから日本で認可され、治療がはじまるのはまだまだ相当先と
考えていいと思います。
「それまで待てない」「手術しないで悪い視力を何とかしたい」
そういう方は、川村式視力回復法【ジニアスeyes】で、偏った目の使い方による
「目の筋肉の衰え」と「血行不良」をトレーニングで解消しましょう。
仮性近視やピント調節機能が上手く働いていない屈折性の近視であればトレーニングで、
十分視力は回復します。
軸性近視ではないならば、コルネアプラスティーより、ずっと安全で効果的なのでやってみる 価値は十分あると思います。
◆コルネアプラスティーは酵素の力で角膜を形付ける最新の【視力矯正】
◆視力回復トレーニングは目の機能を回復させる【視力回復】
確実な効果が望めるのはコルネアプラスティーでしょうが、薬品を使って角膜を矯正する
という治療法なので合併症や後遺症など副作用の可能性は高いです。
一方で視力回復トレーニングは、衰えた機能を回復させるもので副作用も後遺症も何もありません。
ストレッチやクイック法、速読を応用したトレーニングなどをトレーニングシートを使って
順番に進めていくので、簡単で効率的。飽きずにできるので子どもでもできる内容です。
遺伝的に軸性近視だという場合は、視力回復トレーニングでは望んだ視力になることは
非常に難しいですが、パソコンやゲームで視力が落ちた人なら眼の筋肉を鍛えることで視力回復の可能性は十分あるはずです。
川村式視力回復法のセールスページをみると喜びの声が満ち溢れています。
しかし、喜びの声と同様に「効果がなかった」という声もあります。なぜ、同じトレーニングをしても視力が回復
しないのかというと
トレーニングはしても普段の生活習慣が変ってないから
いつもダイエットに失敗する人と同じ理由ですが、根気よくトレーニングを続けられない、または視力回復トレーニング
以外の部分、姿勢の改善やパソコンやゲームの制限、バランスのとれた食事など普段の生活を改善することができて
いないからということが考えられます。
また、「自宅で簡単にできる」という触れ込みですが、トレーニング自体は確かに簡単ですが、続けることができるか?
ということになると通信講座で失敗するケースと同じで強い意志が必要になります。
コルネアプラスティーによる視力回復
コルネアプラスティーのメリットは、一回の施術で角膜の形づけをして視力の回復を
することと、施術のやり直しが何度でもできるという点です。
眼の角膜部分にあるプリテオグリカンというたんぱく質に影響を与える酵素を利用する
ことで、屈折度数にあわせて角膜の屈折力を調整した形に半永久的に保つことができます。
角膜をコルセットの容量で形付け、酵素でそれを固めるということです。
レーシックなどの手術とは違い、視力が思うように回復しなかった、過矯正という場合
でも再度施術を受けられるので、次世代の視力回復法として注目されているわけですね。